大人の童話

 今日は夜勤明けで眠いのを我慢していろいろ動いた。妹を駅に送ったり日光浴用にレジャー用折畳みイスを買ってきたり散髪に行ったり。戻って豆挽いてコーヒー淹れて、早速そのイスに寝そべって30分ぐらい庭先で iBook でネトしながら日光浴。太陽をさんさんと浴びながら NAICS の辞書編集をやっていたのだが、^(?<![mM][eM][zZ][zZ][oO])[a-zA-Z]{4,}とか正規表現がどうにも思った動作をしてくれないので途中で断念。

  13時を過ぎてチリチリと暑くなり過ぎてきたので、布団干したり毛布洗ったり猫洗ったり猫用ベッド洗ったり洗濯槽洗ったり。食料買い出しにスーパーに行ってこようと思ったら、18時を過ぎた辺りでさすがに眠気が。ちょっと寝ておこうと思って干したての布団に横になったら、さっき目が覚めた。それも変な夢を見て。

 どこかの企業(たぶん外国系タバコ)の広告塔として、パラシュートで降りる様な格好で気球に吊るされて、海(たぶんドーバー海峡)を渡る夢だった。帰って来ておしっこしようとしたら、なんかち○この亀さんのところに3ミリぐらいの穴が開いていた。何だろ皮が破れてるぞ、と思ってたら痛みもなくそこからピリピリと裂けてち○こが上下2本に分離した。どうやら下はおしっこ用で上は○○○○用らしい。下の方はフニャフニャでいじっても気持ちよくない。便利なんだか不便なんだか弱ったなぁ、と思ってたら橋本大二郎氏が講演会場に現れて…で、目が覚めた。

 我ながらシュールな夢だ。

「大人の童話」への2件のフィードバック

  1. 確かに橋本氏はグロいかも。それはそうとこの日記は木の字のブログに触発されて始めたと言っても過言ではない、と言っておきましょう。と、キミのブログにコメント欄がないからここでレス。

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