やってもうた パート2

うっかり本屋なんか寄ってしまうと…ああ、4,899円って…

最近は結構マンガ買ってるなぁと。ネットで気になったものがあると読みたくなるので。しかし、中年のおっさんが買いにくい本ばかりだな。

●のりタマ(1)/オオツカマヒロ
ボロアパートで貧乏暮らしの勤労少女のりえと、そこへ迷い込んだネコマタ少女タマのほのぼの同居生活。デフォルメの効いたキャラと背景の緻密なペンタッチが秀逸。CRAY XT3 だと…? 大家さんの正体が気になる…

●だぶるじぇい(1・2)/原作 野中英次 作画 亜桜まる
あの「魁!!クロマティ高校」の野中英次のギャグを萌えキャラでやるという卑怯なマンガ。相変わらずキャラの放ったらかし感がひどい。読後にじわじわくる脱力感。ツッコミどころ満載。

●みつどもえ(10)/桜井のりお
さすがに10巻までくると絵に安定感。勘違いがどんどん大きくなるというパターンも定着したが、しかし衰えを知らぬギャグ。キャラクターが多くてぐちゃぐちゃしているけれど、それぞれの個性を生かしているのがすごい。

●杏仁豆腐イラストワークス BRILLIANT IDOL
アイドルマスターのCDジャケットやグッズなどのイラストを手がける杏仁豆腐氏のイラスト集。躍動感のある寸止めな絵にニヤニヤが止まりませんがな。

なんとでも言うがいい。好きなんだからしょうがない。

   

「やってもうた パート2」への2件のフィードバック

  1. アタシも最近、ハセガワから出ている「ピヨちゃん」のA-10のキットが気になっているのですが、とにかくでかいのと、組みにくい(中身はアメリカ製kit)ので、買い控え中。

  2. ♪はっぴばーすでー、とぅーゆー。
    大丈夫、私もアイマスをやったことがない上、ゼノなんたらというアニメは最初の5分で見るのを止めました。
    あーいらなくなったステッカーは是非。

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